WEB VISION OKAYAMA

ジャーナル瀬戸内ホールディングスなど

ストップマークを寄贈 「児童を事故から守る」

  • 地元の交通安全対策協議会に寄贈

 瀬戸内ホールディングス㈱(倉敷市、桐野宏司社長)などのグループ3社は、3月5日、水島地区交通安全対策協議会に横断歩道の前に張り付け子どもに注意喚起を促すストップマークを寄贈した。

 サイズは縦30㎝×横37㎝。動物のイラストと「とまれ」「みぎをみて」「ひだりをみて」の文字が描かれている。水島13小学校区の各会員を通じて学校に計104枚を配布する。社会貢献活動の一環で、2013年から始め5回目。

PAGETOP