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インタビュー・対談RETIO BODY DESIGN特別対談 「フィットネスジムが担う健康経営」

社員のモチベ向上、求人増効果も 性別、年代問わず楽しめる福利厚生

(参加者)
㈱ケイアイリンク社長 池田光陽氏
㈱ライフトランス社長 井上万都里氏

 労働人口が減少する中、従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実行することで、活力や生産性の向上につなげる「健康経営」が注目を集めている。フィットネスジム「RETIO BODY DESIGN(レシオボディデザイン)」を2017年に開業して以来、法人契約を広く提案し健康経営普及に取り組んでいる㈱ケイアイリンク(岡山市)の池田光陽社長と、FC1号店を5月にオープンした㈱ライフトランス(倉敷市)の井上万都里社長に導入メリットや今後の展開について聞いた。


◆レシオの特長は。

池田 レシオは、入会すれば問屋町、東岡山の直営店、ライフトランス様が5月1日にオープンした新倉敷店、11月にオープンの津高店のどの店舗でも24時間いつでも利用できるフィットネスジムです。一般的なマシンジムは、インストラクターがいない施設が多く、初心者はマシンの効果的な使い方が分からずなかなか成果につながらないことから長続きしないケースが見られます。そこでレシオでは、トレーナーに何度でもマシンの使い方やトレーニングのコツを聞ける体制を整えました。そのため、初心者や女性の利用者が多いのが特長です。

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